横浜元町希望ヶ丘での振袖や着物はきもの和五十鈴のlogo

横浜元町希望ヶ丘での振袖や着物はきもの和五十鈴のlogo

当店の当店のコンセプト 五十鈴の考える和服 ~ 五十鈴の考える和服

昭和33年創業

横浜市旭区の希望が丘は、終戦後の昭和23年に、相鉄の新駅が開業して生まれた、比較的新しい街です。
私たち五十鈴は昭和33年(1958年)より、まだ商店もまばらだった希望が丘の商店街のほぼ中央で、呉服店を営んでいます。
2016年8月横浜元町にて2号店を出店いたしました。

五十鈴の考えるきものライフ

きものは着るシーンを楽しむだけのものではありません。着ることで満足するものではない。私たちはそう考えています。

ドレスやスーツと違うのは、生地から選び、お客様とお店が話し合って一緒に作っていくこと。

たとえば、裾廻しの色を選び(場合によっては白生地から染色することも)、 いま着ているきものの着やすさや、着にくいところをうかがい、そうやってお話を重ねながら寸法を決めていき、いよいよお仕立てします。こうした過程を楽しんで、仕立て上がりを待つのもきものの楽しみです。

仕立て上がったきものに、帯をコーディネートし、帯締め、帯あげを合わせてみる。

このような楽しみは、きものにしか味わえないと思います。 生地を選ぶのは新品でなくても、お母様のきものや、いただいたきものの中から、ご自分の個性を活かしたきものが仕立て上がる。そして、着る日を楽しみに待つ。パーティーだったり、観劇だったり。

五十鈴は、50年間こうしてお客様と、きものライフを楽しんできました。そしてこれからも、お客様といっしょにきものライフを楽しんでいきたいと思っています。

イベント

成人式の取り組み

店舗ご案内

PAGE TOP